世界の発展には、イノベーションが欠かせません。
例えば、近代では電気や蒸気機関、エンジンの発明。
現代ならインターネットやスマートフォン・AI技術などのIT進化がそれに該当します。
ビジネスでも生活でも、世界を一変させるインパクトをもたらすのは、例外なくイノベーションです。
まだ世にない新たな『イノベーション』を創り出し、『世界をより良く』する。私たちビジョン・コンサルティングの使命です。
非常識だからこそ
成長できる。
自分の力が、発揮できる世界へ
自分のペースで、着実に高みへ
イノベーションで、
世界の発展には、イノベーションが欠かせません。
例えば、近代では電気や蒸気機関、エンジンの発明。
現代ならインターネットやスマートフォン・AI技術などのIT進化がそれに該当します。
ビジネスでも生活でも、世界を一変させるインパクトをもたらすのは、例外なくイノベーションです。
まだ世にない新たな『イノベーション』を創り出し、『世界をより良く』する。私たちビジョン・コンサルティングの使命です。
私たちが掲げる経営理念を実現するため、「時価総額世界一」という経営目標を掲げています。
「時価総額」は、その企業の現在、過去、そして未来も含めた、総合的な企業価値によって表されます。
「時価総額世界一」とは、単に広く認知されているだけでなく、世界にインパクトを与え続ける価値ある企業として、社会的にも認められている状態です。
GAFAMをはじめ、時価総額の高い企業は、例にもれず世の中に良いインパクトを与え続けています。
私たちビジョン・コンサルティングが目標として掲げる理由は、まさにそこにあります。
世界440都市展開
北・中南米、欧州、アフリカ、中東、アジア。
数ある世界市場の中で、 日本市場はそのひとつに過ぎません。コンサルティング・新規事業どちらにおいても、企画時点から世界を見据えて、広い視点で事業を展開します。
まずはロサンゼルス、シンガポール、オーストラリアを皮切りに、世界440都市展開へ向けて世界展開を加速しています。
新卒採用では、以下の職種を募集しています。
01
エントリー
02
書類選考
03
1次選考
04
2次選考
05
最終選考
ケースにより筆記試験を実施する場合があります。
社員の成長
無くして、
会社の成長無し。
ビジョン・コンサルティングでは、この原則を踏まえ、人を育てることを目的とし、数々の独自研修制度を設けています。
これら独自の研修制度は圧倒的なスピードでの成長を後押しします。事実、ビジョン・コンサルティングにはこれらの研修制度を活用して、多くの若手が第一線で活躍しています。
独自研修
Vision Method & 1on1
研修は全て”自社内”で教育プログラムを構築し、研修実施後、受講した社員全員に研修の感想・意見を聞き、経営層・人事労務部中心に改善点を見つけ、社員全員で研修をブラッシュアップし、社員全員でより良くしていく努力をしています。また、現場の最前線で活躍するトップコンサルタントが1on1で個別にサポートし、実務に即したスキル習得を徹底的に支えます。
コンサルタント職内定者限定
Buddy制度
コンサルタント内定者全員に、教育担当として専属の上司(バディ)がつく体制を整えています。個人の習熟度に合わせた1on1の指導により、プロフェッショナルへの階段を確実に登ることができます。また、自走後は教える側を担うことで、知識の定着とマネジメントスキルの向上を同時に図る「人を育てるサイクル」を確立しています。
BP職内定者限定
インターン制度
入社時点で圧倒的な実力をつけることができます。内定者インターンでは日本語力や論理的思考力等のベーススキル向上から、採用・営業業務等の実務も経験できます。早くからベーススキルを身に着け、実務に携わることで、入社後の教育が不要となり、早期から自走することが可能になります。加えて、入社前に職場の雰囲気を体感でき、漠然とした不安を解消できたり、先輩との交流をより多く図れることができ、人脈を築くこともできます。事実、過去の実績でも「延べ時間で4ヶ月」の経験を積むと、入社後の成果に明確な差が出ています
インターンシップ
Internship
力と知識を身につける
1DAY インターンシップ
実践的プログラムを通して、働く楽しさと成長する喜びを体感しませんか?
先輩社員のある一日
One Day
コンサルタント
出社後はメールやチャットを確認し、その日の論点と優先順位を整理します。会議の予定を追うだけではなく、自分が何を前に進めるべきかを考え、必要に応じてAIも活用しながら主体的に一日の設計を行います。
プロジェクトメンバーと進捗や課題を共有します。若手であっても論点出しや打ち手の提案が求められ、受け身ではなく、自分の意見を持って会話に入ることが当たり前の環境です。
顧客業界の動向や競合事例、社内ナレッジを調べながら、課題の本質を捉える仮説を組み立てます。情報収集の整理や論点の洗い出しにAIを取り入れることもありますが、最後は自分の頭で考え抜き、見立てをつくることが求められます。
分析結果や打ち手を資料に落とし込みます。どの順番で伝えれば相手が動くか、何を削ぎ落とし、何を強く見せるかまで考え抜くため、資料作成そのものが思考力を鍛える時間になります。AIを活用してたたき台をつくり、そこから自分の考えで磨き込むこともあります。
チームメンバーや同期とランチを取ります。案件の相談をすることもあれば、最近任された仕事や失敗談を共有することもあり、何気ない会話の中にも学びと刺激があります。
顧客との会議では、議事録を取るだけでは終わりません。会話の流れを追いながら論点を整理し、次の宿題や打ち手をその場で捉えます。若手でも会議の質を左右する役割を担えるのが、この仕事の醍醐味です。
作成した資料や考えた打ち手について、上司や先輩からレビューを受けます。厳しく問われるのは、表現よりも思考の深さです。なぜその打ち手なのかを突き詰めることで、自分の視座が一段引き上がっていきます。
レビュー内容や打ち合わせで得た示唆を踏まえ、提案資料や次回会議の準備を進めます。自分が整理した論点や仮説が実際の提案に反映され、顧客の意思決定を前に進める瞬間に、大きなやりがいを感じます。必要に応じてAIも活用しながら、検討の幅とスピードを高めます。
その日の進捗や学びを振り返り、翌日のタスクを整理します。できたことだけで満足せず、もっと良くできた点まで言語化することで、挑戦を次の成長に変えていきます。
就寝前には業界ニュースやビジネス書、社内ナレッジに目を通します。日中に見えた課題を自分なりに掘り下げることで、翌日の提案や発言の質が変わる。そうした積み重ねが、成長の差になります。
ビジネスプロデューサー
出社後は、商談中案件の進捗、顧客からの返信、提案中テーマの状況を確認します。日々の情報整理や状況把握にはAIも活用し、今日どの案件を動かすか、どの顧客に次の一手を打つかを整理し、営業活動の優先順位を決めます。
チームで注力顧客や重点テーマを共有します。単なる進捗確認ではなく、どの市場を攻めるか、どのアカウントを深耕するか、どの提案で勝ちにいくかを議論し、売上につながる動きを設計します。
既存顧客や見込み顧客に連絡し、商談機会を創出します。AIを使い過去のやり取りや顧客情報の整理をしつつ、表面的な相談を受けるだけでなく、組織課題や投資意向まで会話を広げながら、案件化につながる論点をつかみにいきます。
顧客の状況を踏まえ、何を提案すべきかを整理します。AIで情報のたたき台づくりや論点の洗い出しをし、どのテーマなら刺さるか、どの専門家を巻き込むべきか、どういう座組なら受注確度が上がるかまで考え、勝てる提案の骨格をつくります。
チームメンバーや先輩とランチを取りながら、案件の進め方や顧客との向き合い方を話します。営業としての勝ち筋や、受注の分かれ目になる観点を日常の会話から吸収していきます。
顧客との商談では、ニーズの確認にとどまらず、課題の背景や意思決定の構造まで踏み込みます。何を提案するかだけでなく、誰を動かす必要があるかまで捉え、受注に向けた道筋を描いていきます。
商談で得た情報をもとに、コンサルタントや責任者と提案内容を詰めます。AIで論点や情報を素早く整理しつつ、顧客価値だけでなく、収益性、体制、将来の拡張性まで踏まえながら、社内を動かして提案を成立させていきます。
提案金額、体制、開始時期などの条件を整理し、受注に向けた最終調整を進めます。機械的に整理できる情報はAIで行い、顧客の期待と社内の現実をつなぎ、双方にとって成立する着地点を見極める重要な時間です。
その日の商談結果や案件の前進度合いを振り返ります。AIで議事や論点の整理を行い、どこで顧客の温度感が変わったか、何が受注の障壁かを整理し、次回アクションを明確にします。営業の再現性は、この振り返りで磨かれます。
顧客や社内メンバーとの会食の場では、表に出にくい期待や悩みを伺うこともあります。信頼関係を深めることで、次の相談や大きな案件につながることも多く、営業BPにとって重要な活動の一つです。
株式会社ビジョン・コンサルティング
新卒採用統括責任者
松本 創HAJIME MATSUMOTO
Profile
ビジョン・コンサルティング執行役員代理。京都大学卒業後、2019年に入社。入社1年目より、新卒採用面接官として1000名以上の選考を担当後、内定者教育責任者に就任。現在、新卒採用グループ長として採用戦略立案及びチームマネジメントを推進。
履歴書を送付してから採用までどのくらいの時間が必要ですか。
個人差がありますが、3週間~4週間みていただければ結構です。
選考プロセスを教えてください。
下記のとおりです。
書類選考の後、1回~2回の面接を経て、短期での意思決定を行います。
どのような人がコンサルタントに向いているのでしょうか 。
論理的思考能力、高いコミュニケーション能力、スピードは必須の資質・スキルとして求めらます。
また、創造力と同時に前例のないような変革を成功に導く総合的な人間力が求められています。
上下・横のつながりはありますか。
ビジョン・コンサルティングでは、一人一人にメンターをつけています。キャリアプラン、業務内容だけでなく、プライベートまで相談できる環境です。
メンターはプロジェクト単位に関わらず継続的に維持される関係ですので、社員同士の豊かな関係を築いていただくことが可能です。
社員の意見を取り入れる環境はありますか。
あります。ビジョン・コンサルティングでは全員経営ということをモットーにしています。立場に関係なく自分の意見を自由に言うことを歓迎される社風です。
残業、土日出勤はどのくらいですか。
コンサルタント職は、月平均 16時間
ビジネスプロデューサー職は、月平均 40時間
基本的には、残業抑制する方針としています。
但し、プロジェクト単位での仕事の性質上、忙しい時期と比較的余裕のある時期にばらつきがあるのが特徴です。 成果物の納入が近い時期などにおいては、土日や深夜の業務を行うこともあります。 反対にプロジェクトの合間などにおいては、まとめて長期の有給休暇を取得することも可能です。
プロジェクトへの配属はどのように決まるのですか。
ご本人のニーズ、キャリアパスを考えて調整の上、配属を決めます。
海外勤務はあるのですか。
勤務地は基本的に日本国内です。
但し、お客様が他国に展開する場合、 海外勤務の機会もあります。
地方勤務はあるのですか。
首都圏での勤務がほとんどです。
但し、地方都市を拠点としたお客様に対する支援の場合、地方勤務をしていただく可能性があります。
どのような研修制度がありますか。
コンサルティングスキルを体系的に習得する独自の研修制度「ビジョンメソッド」や、入社オリエンテーション時の「コンサルティング研修」など様々な学びの機会を設けています。
新卒でも仕事やキャリアについて相談できる環境はありますか。
メンター制度やカウンセリング制度を通じて、上司やプロジェクト内では話しづらい内容も含めて相談できる体制を整えています。
早期成長を期待するからこそ、適切に支援することを大切にしています。
評価はどのように行われるのですか。
コンピテンシー評価に基づいた人事評価制度に従って評価されます。
・実績が上がれば、評価も上がる
・年次に関係なく実力で評価される
給与改定の時期はいつですか。
毎年5月に行われます。
休暇制度は?
下記のとおりです。
・週休二日制
・祝日
・年末年始
・夏季・冬季休暇
・年次有給休暇(初年度10日)
・結婚休暇
・育休・産休
・配偶者の出産休暇 など
入社後、グループ間の異動は可能ですか。
適正があれば異動できます。
待遇について教えてください。
各種社会保険などの制度を完備しています。
社会保険制度/労災完備/研修制度/交通費支給/住宅・通信手当/交際手当/自己研鑽手当/ライフプラン手当(企業型確定拠出年金)/その他
よくある質問
応募に必要な書類はありますか?
履歴書・エントリーシート等が基本です。募集職種や時期により異なるため、応募時の案内をご確認ください。
応募締切はありますか?
募集枠が充足し次第、受付を終了する場合があります。応募を検討中の方は早めのエントリーを推奨しています。
応募職種を迷っています。併願はできますか?
可能です。併願希望がある場合は、応募時に希望職種で併願をお選びください。志向や適性も踏まえて検討します。
■ 2026年卒業の方
■ 2027年卒業の方
■ 1DAYインターンシップ
※ 現在応募は終了しています